Virtual Railroad Models | TOP | MENU | INDEX |


鉄道模型シミュレーター3
番外編


パッケージ (02/01/14)


まずはこれをご覧下さい。



何の変哲もない0号のパッケージですが、よぉく見ると右と左で違いがあります。
右は発売当時のパッケージ、左は最近のパッケージです。


このように発売当時にはなかった for XP の文字が追加されています。


また、型番も IMVRM30 から IMVRM30A に更新されました。
Powered by TOMIXの1号でも同様の変更が行われています。

これは大変、バージョンアップしなきゃ・・・と
早とちりしてはいけません、変わったのは以下の2点だけです。

2号パッケと同じシステム(ビュワーおよびレイアウター3.0.1.0)を収録。
(このシステムはIMAGICページからアップデータがダウンロード可能です)

0−2号に共通のマニュアル(32Pの簡易版)が付属。



つまり、2号発売のタイミングで、Windows XP対応を謳ったパッケージへの改定を行ったのですね。



同じシステムである2号には for XP の文字がないのは、まぁご愛嬌ということで(^^;